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ジョン・ショ・ボンヌの一生(´・ω・`)

1 :のほほん名無しさん:2007/05/09(水) 12:25:56 ID:Uyv5YWwz
問 ジョン・ショ・ボンヌ(John sho bonne 1891-1970)について
次の問に答えよ

(1)ボンヌの出生地はどこか
(2)ボンヌの著書『マルクスの果てに』の刊行年を答えよ
(3)ボンヌはその人生の最期をある島で過ごした。
カリブ海に浮かぶその島の名前を答えなさい。
(4)ボンヌの確立した運命論的QOL理論を100字以内で
説明しなさい。
(5)ボンヌの死後、彼は社会不適合者により崇拝されることになる。
彼を崇拝する社会不適合者の国際団体の名称を述べよ。


2 :のほほん名無しさん:2007/05/09(水) 15:51:55 ID:???
(´・ω・`)やぁ

3 :のほほん名無しさん:2007/05/09(水) 15:59:24 ID:???
(4)ググレ

4 :のほほん名無しさん:2007/05/09(水) 19:12:12 ID:???
1 仏蘭西
2 1940
3 エルサルバドル
4 ショボンヌは何やってもだめ
5 ショボニスティ

5 :のほほん名無しさん:2007/05/10(木) 00:25:05 ID:yqykhTHO
(3)佐渡
(4)ショボンヌの辞書は不可能の文字だらけ

6 :のほほん名無しさん:2007/05/10(木) 11:31:33 ID:BwKwnsss
フランスとかにほんとにいそうだ>ボンヌ

7 :のほほん名無しさん:2007/05/10(木) 14:23:07 ID:6/j76Obd
ジャン・ショ=ボンヌならフランス人ぽいね

8 :のほほん名無しさん:2007/05/10(木) 14:30:58 ID:???
ジョン・ショ・ボンヌは死にました

9 :のほほん名無しさん:2007/05/11(金) 06:03:16 ID:???
(´・ω・`)

10 :名無し募集中。。。:2007/05/11(金) 06:30:07 ID:???
test


11 :のほほん名無しさん:2007/05/11(金) 11:34:07 ID:???
銀の燭台を万引きしました。

12 :のほほん名無しさん:2007/05/11(金) 19:21:47 ID:qeRwIiQ7
(´・ω・`)

13 :名無し募集中。。。:2007/05/11(金) 22:50:10 ID:???
test


14 :のほほん名無しさん:2007/05/12(土) 22:50:09 ID:???
万引きした燭台を溶かして、シルバーアクセ屋を始めました。

15 :のほほん名無しさん:2007/05/13(日) 12:58:54 ID:???
鼻糞食ってた

16 :のほほん名無しさん:2007/05/14(月) 08:41:14 ID:dGjzMHs5
ジョンショボンヌ(´・ω・`)

17 :のほほん名無しさん:2007/05/14(月) 08:42:22 ID:dGjzMHs5
ttp://academy6.2ch.net/test/read.cgi/whis/1178692215/l50
関連スレ。

18 :のほほん名無しさん:2007/05/14(月) 17:10:49 ID:???
下着泥棒で捕まって近所の鼻つまみもの

19 :のほほん名無しさん:2007/05/15(火) 14:26:42 ID:???
ジョン・ショ・ボンヌ(Jean Choe Bonneaut)は1891年フランス・パリに生まれる。
普仏戦争に端を発し、ナポレオン三世による第二帝政は終わり第三共和制に移行して20年が経過していた
その当時、外交官吏であるボンヌ家の3男として生まれる。
当時フランスは普仏戦争の敗北によって傷つけられた国民感情を癒し、国威発揚を促す意味もあり
帝国主義政策を標榜する只中にあり、アジア・アフリカの植民地事業が国家事業として推進されており、
外交官吏であったボンヌの父は彼が3歳の頃、家族を伴い仏領インドシナに赴任した。

20 :のほほん名無しさん:2007/05/16(水) 15:49:13 ID:G2wfW107
ボンヌは乞食でした

21 :のほほん名無しさん:2007/05/16(水) 17:57:26 ID:???
ジョビ!ジョバ!

22 :のほほん名無しさん:2007/05/16(水) 20:02:08 ID:mzhgtYhG
>>19
続きマダー?

23 :のほほん名無しさん:2007/05/17(木) 13:35:37 ID:???
当時の長距離移動は専ら船による移動が主であった。
19世紀末には開通していたスエズ運河を経由することで、それ以前ほどの日数は要さなかったものの、
2ヶ月以上の船旅は幼いジョンにとって刺激的な日々であったという。
1等客室は非常に安全な環境ではあったが、子どもたちにとってみればあれこれと制約も多く、また
自分たちの退屈を紛らわす娯楽には乏しい環境でもあった。
そんな非常に多感で活発な幼児であったジョンにとって、親の目を盗んで船のあちこちを探検することは
彼に残された数少ない心躍る遊びであった。
三等客室の客同士が酩酊になっている姿や休憩中の船員たちが賭けに興じる様子、ある女性が周囲をなにやら
気にしながら、若い船員を自分の客室こっそりと招いている光景、あまり人通りのない廊下の角を曲がった所に
設けられた部屋に女性たちがいつもいて、その近くへ行こうとする姿を親に見つかると
「そっちに行ってはダメよ」
といつも母が注意する不思議な場所も船の中には存在した。

24 :のほほん名無しさん:2007/05/18(金) 02:16:46 ID:VZ7ZNvDB
JOJO?

25 :のほほん名無しさん:2007/05/18(金) 02:22:40 ID:iO3w2HG5
ジョン・ボンジョビ

26 :のほほん名無しさん:2007/05/18(金) 07:20:35 ID:yHws7Yyd
ボンヌ(´・ω・`)

27 :のほほん名無しさん:2007/05/18(金) 09:07:03 ID:22Rl9K70
マドレーヌ(´・ω・`)

28 :のほほん名無しさん:2007/05/18(金) 11:47:18 ID:???
そんなある日の昼下がり、いつものように船内を探検するジョンは件の場所に近づいていた。
それは制止されている未知の領域に対する一種の憧れと興味、そして制約が多く退屈な日々に対する
ささやかな反抗とが入り混じった、彼の冒険である。

「あら、ボク。どうしたのこんなところに?」
郷里の家にいたメイドのメルローと歳はそう変わらない、20代ほどの女性がジョンに声を掛けてきた。
その顔からは思わぬ小さな賓客が現れたことに対する嬉しいという気持ちが満面の笑みから見て取れ、
予想外の出来事にジョンは当惑した。

「あ、あの…ボクは…」
メルローと同程度の年齢の女性であったが、その雰囲気の違いに幼いながらも感じ取ったジョンは、
想定していない事態に陥ったことも相まってあからさまに動揺した様子で、それでも一生懸命
彼女の問いに応えようとしていた。
そんな彼の様子を見てとった彼女はその場に屈み、自らの瞳をジョンの視線に合う位置へとその顔を
移し、
「私も丁度退屈していたの。もしよろしければお茶をご一緒願えないかしら?」
優しい口調で丁寧な言葉遣いをされ、冷静さを失っていたジョンは相手の名も聞かぬまま
「ウィー・マドモアゼル」
どこで覚えたのかも解らない、その歳にしては酷く不釣合いな返事を返した。
彼女にはそのぎこちなさが却ってジョンの幼さを強調させ、その返事につい微笑をもって返してしまった。

29 :のほほん名無しさん:2007/05/18(金) 13:26:27 ID:SxIIVD/Z
(´・ω・`)卯年生まれか…

30 :のほほん名無しさん:2007/05/18(金) 13:56:17 ID:1uC11Pkb
>>28
盛り上がってきました〜

31 :のほほん名無しさん:2007/05/18(金) 18:47:35 ID:HW+3gnBP
>>28
へて?

32 :のほほん名無しさん:2007/05/19(土) 10:23:31 ID:Ghsql6c1
(´・ω・`)ボンヌカワユスw

33 :のほほん名無しさん:2007/05/21(月) 11:06:10 ID:???
「さぁ、どうぞ」女性は自室の扉を開き、ジョンを招き入れた。
室内はジョンの一家が利用している客室よりもずっと狭く、何より天井が低かった。
中は寝台と小さな丸テーブルと椅子2脚、衣装ケースがある程度であった。
「お湯をいただいてくるから、そこに腰掛けて待っていてね」
女性はそう言うと、そっと微笑んでポットを手に部屋の外へ行った。

一人になったジョンは、先ず部屋の中にたちこめる香りに戸惑った。
母や親類の叔母さんたち、大きなお姉さんたちも人々が大勢集う会の時などはその身に香水を纏っているのを
知っているし、この船に乗ってから何度かあったパーティーでも女性は大抵それぞれに好みの香水をつけていた
ことも記憶に新しい。
しかしこの部屋にある香りは香水の残り香とは違う、別の甘い香りがした。
その香りを嗅ぐたびに訪れる蕩けるような感覚に、思わずジョンは幾度か深呼吸をした。
そのあとジョンは部屋をぐるりと見回す。
派手という一言で片付けることの難しい、こちらをそわそわした気持ちにさせる色調の壁紙−いわゆる「扇情的」
という表現が最もふさわしいのだが、幼いジョンにはそのような語彙も、いわんや感情すらまだ持ち合わせていないため、
彼の感じたままを言葉に表現するとそこにどうしようもなく埋めようもないギャップはあるものの、他に適当な言葉が
見つからないジョンはこの部屋の持つ「ふんいき」をその言葉で捉えようとした。
この部屋を一番特徴付けている全身鏡に眼が行く。椅子を離れてそこへ近づくと、鏡に映った自分に
向かって
「わっ」と瞳を大きく開いて見せると向こう側にいる自分も同じように返してきた。
いつもならなんでもないことが「いつもとは違う部屋」にいるせいか、妙に楽しく感じられた。

34 :のほほん名無しさん:2007/05/21(月) 11:09:37 ID:???
それから目を向けた先にある寝台は整えられており、思わず飛び込んで遊ぼうと思ったが、常日頃
母親から
「寝台では遊んではいけません」と窘められていたことを思い出し、慌ててそうするのをやめた。
やめたもののやはり気持ちが落ち着かないため、上掛けの端を2、3度、そっと撫でてみた。

丁度上掛けを撫でているときにノックもなく突然扉が開く。
不意をうたれたジョンは咄嗟にその手を引っ込め後ろを振り返る。
そこにはお湯を入れたポットと菓子を載せたトレーを持つ、この部屋の主である女性の姿があった。
「あら、どうなさいましたの?」
女性は余裕をもった笑みを浮かべながらジョンに話しかける。
「え、あ、いや。なんでもありません…」
その顔を紅潮させながらそそくさと椅子に座った。

35 :のほほん名無しさん:2007/05/22(火) 19:45:30 ID:???
「はい、どうぞ」
彼女はボンヌと自分の前へそれぞれティーカップを置くと、そこへ紅茶を注いだ。
そして格子状の凹凸があるパンケーキにシロップ、ジャムが用意された。
「お砂糖は?」
「ひとつで大丈夫です」
ジョンの断片的な丁寧な言葉遣いに、彼女はまたその口元を思わず緩めてしまった。
「さ、火傷しないようにゆっくりどうぞ」
彼女はそういうと、今度は部屋の棚を開き、小さな箱を取り出した。
その箱が出てくると先程気にしていた甘い香りが一層際立ち、その香りの正体がこの箱の中身であることを
にわかに感じ取ったジョンは
「それなあに?」
彼女の顔を覗き込むようにして尋ねた。それに対して彼女は
「これはシナモンスティック…あなたの郷里で言うところのカネルというものよ。」
そして箱を開くと箱の中に閉じ込められていた香りが瞬く間に部屋中を満たし、独特の甘い香りと刺激が二人を包んだ。
「わあっ…」
ボンヌは思わず声を漏らした。彼女はボンヌがまじまじと箱を見つめる様子がとても心地よく、その箱の中から
2本のスティックを取り出した。そのスティックは褐色をしていた。
「…それは煙草なの?」
煙草であるとすれば、ボンヌはあの渋ったるい煙の臭いが大嫌いであったため、
自分はこの部屋を失礼しなくてはいけないという感情と、この甘い香りが
実は偽りの代物であったかもしれないという残念な気持ちから、その表情がにわかに曇った。

そんなボンヌの素直な感情表現に彼女は動じる様子もなく
「違うわよ。確かに形は似ているけど、これは吸うのではなくこうして楽しむものよ。」
と言うと彼女の前にあるカップへ注がれていた紅茶にすっ、と取り出したうちの1本を浸してかき回した。
これまで見たこともない褐色の棒で紅茶が撹拌されている様子に、驚きと好奇心とからボンヌの瞳は釘付けにされた。
その動作は5、6回程度かき混ぜた程度であったが、その褐色の棒はボンヌの視線を捕らえて離さなかった。

36 :のほほん名無しさん:2007/05/25(金) 19:03:56 ID:???
それから?それから?

37 :のほほん名無しさん:2007/05/26(土) 10:31:54 ID:???
彼女のカップをそっとボンヌの鼻元へ近づけると、
「さぁ、どうかしら?」
と紅茶から立ち上る湯気に混ざって伝わるあの甘い香りが、ボンヌの鼻腔をくすぐった。
「甘い、甘いにおいがする!すごいすごい!」
これまで知らなかったことを目撃した驚きと感動が心を揺さぶり、その瞳は大きく輝きに満ちていた。
「ぼくにも!ぼくにもやらせて!」
彼女は取り出したもう1本をすっと彼に手渡した。
彼女がやって見せたように紅茶をかき混ぜ、同じように香りを確かめると、やはり同じ香りがした。
「お姉さんすごい!すごいねこれ!」
「そう?そのお茶を飲んだらもっと驚くわよ。」
「そうなの?」
言われるがままに紅茶を口に含むと、いつも飲んでいる紅茶とは違う、香りが一段と際立たせた甘みが口に広がる。
そして飲み干した後もかすかな残り香りを感じた。

「うわぁ…」これまでに経験したことのない感覚に、ボンヌはただ純粋に感動した。
飲み干されたティーカップを彼女は再び充たしながら、
「私の名前はアンネ。あなたのお名前は?」
「ジョン。ジョン・ショ・ボンヌ。3歳。」
アンネの瞳を見つめてボンヌはそう応えた。
「いいお名前ね。」
「お姉さんもアンネって言うの、いい名前だね。」
にっこりと笑って応えると、注がれたお茶に砂糖をひとつ加え、授けられたばかりの魔法のスティックで
「ちちんぷいぷい、紅茶よおいしくなーあれ!」
誰に教えられたでもなく、そうおまじないをしながら紅茶をかき混ぜていた。
アンネもそんな純朴なジョンの姿に、ひと時の癒しをもらっていた。

38 :のほほん名無しさん:2007/05/28(月) 12:10:42 ID:???
いつもなら一番時間を持て余している午後のひと時を、アンネは小さな賓客と共に幸せな気持ちで過ごしていた。
故郷の菓子もこの賓客にはすこぶる好評で、瞬く間に用意した全てを食べてしまい、思わぬ嬉しい誤算に、アンネは
「また遊びに来てくれたときには、もっと用意しておかないとね。」
とジョンに言うと、その言葉にジョンは嬉しくて堪らないといった様子でうふふ、と笑って返した。
その後も二人はポットが空になるまで話し続けた。といっても専らアンネは質問をされても軽やかにかわしつつ、
切り替えされたアンネから問いかけにジョンが応えるといったものであったが、それでも自分と対等な位置で
話を聞いてくれる人がいることは、船旅を始めてから大人ばかりの環境にいたジョンにとってとても嬉しい出来事であった。

ジョンは夢中になって喋っていたが、突然その舌が止まった。そして先程までの饒舌さと大胆さはなりを潜め、急にもじもじし始めた。
アンネはふと気がつき
「おしっこ?」
ジョンは黙ってこくりと頷く。
「ここからだと間に合わないわね。じゃあこれにしましょう。」
そう言うとアンネは寝台の下から陶製の壷を取り出し、その蓋を外した。
「もう漏れちゃうよ…」
「あら大変、それじゃちょっと…失礼しますね」
アンネはジョンが慌てるのもよそに見事な手際で彼のベルトを解き、彼の陰部を取り出しておまるへとその先端を導く。
他人が触れた刺激のせいなのか、それとも限界を迎えていたせいなのか、ジョンのそこからは勢いよく小水が溢れ出た。
それは寸分違わず壷の中へと導かれ、そしてすべてを出し尽くして恍惚とした表情を浮かべていたジョンの姿を見て、アンネは不思議と
母性にも似た感情がこみ上げてきた。

39 :のほほん名無しさん:2007/05/29(火) 10:31:00 ID:???
ふーむふむふむ。

40 :のほほん名無しさん:2007/06/19(火) 11:08:19 ID:???
着衣の乱れをアンネに直してもらっているうちに、ジョンはふと我に返り、はしたない姿を晒してしまった相手を
目の前にして俄かにその顔を赤く染めた。
「あ、あの…ぼく…」
「ん、どうしたの?」
何事もなかったかのような涼しい顔をして彼の着衣を整えるアンネになんと言っていいのか判らず、おずおずと
「ありがとう、アンネ。」
とだけ言うのが精一杯だった。
そしてアンネは、そんな拙い言葉でも心からの思いやりを言葉にして投げかけてくれるジョンに、やはり心からの
微笑を返した。そんな傍目には他愛のないやりとりであっても、二人の心は通じ合うことができた。



「さて、あまり遅くなられるとお母様に叱られますことよ?」
アンネはジョンの身なりを元通りに整え終えると、その両頬に掌をあててジョンの視線を自分の瞳へと向けさせながら
そう口にした。
「あっ、そうか。でも…ぼくはまだアンネとお話したいな…」
そんな言葉と共に名残惜しさをその表情に浮かべられると、アンネは思わず彼を抱きとめて「ずっとここにいてもいいのよ」
と言いたいとさえ思った。けれどもそれは到底許されないことであることを弁えた「大人」として、
「それならまた来ればいいことですわ。」
この関係を壊さないための、そしてジョンの気持ちを傷つけまいとしつつもその思いに一線を引こうとする精一杯の気持ちを
アンネは口にした。
「また来てもいいの?」
ジョンは嬉しそうに尋ねる。この笑顔にアンネの心は痛んだ。

自分の稼業を知らないジョンは彼女から見れば、この部屋のある区画とその外側とを隔てる「目には見えない壁」をいとも
たやすくこえて来る「妖精」のような存在である。さりながらその妖精はその「壁」の向こう側にいる人のものであり、
しかも身分の高い出自の者であることさえ話から漏れ伝わってきている。それを知った以上ジョンをこちら側へと誘うことは
この稼業に携わる者として差し控えるべきことであり、それがこの社会のルールであった。
「そうね…ただし、今度来るときはお母様のお許しがあった時にして下さいな。」
「え…それじゃあだめだよ…お母様はいつもこの辺りに来てはいけませんって言うんだもの、きっと許してくれないよ。」

41 :のほほん名無しさん:2007/08/12(日) 09:56:25 ID:???
頑張り次第では素人が捕まる。俺は実際に2、3人と会えた。
http://50431.makibisi.net/

42 :のほほん名無しさん:2007/10/16(火) 20:56:03 ID:???
ショボンヌのその後が気になる…

43 :のほほん名無しさん:2007/10/30(火) 16:31:21 ID:???
>>42 ミートゥ。

44 :コレカワイイからココに貼っとく:2007/11/30(金) 12:01:10 ID:???
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜タスケテタスケテー         
〜〜\(´・ω・`)/〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

45 :のほほん名無しさん:2007/12/07(金) 08:50:28 ID:6dymjauc
(´・ω・`)ノ

46 :のほほん名無しさん:2007/12/07(金) 09:44:10 ID:???
(´・ω・`)ノシ

47 :のほほん名無しさん:2007/12/07(金) 11:16:17 ID:dxZHUiVW
>>44
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>゚))))彡 >゚))))彡 〜〜〜〜〜〜〜〜〜

48 :のほほん名無しさん:2007/12/07(金) 13:42:45 ID:???
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜>゚))))彡 >゚))))彡
>゚))))彡 >゚))))彡 >゚))))彡 >゚))))彡 〜〜〜(・ω・)〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜>゚))))彡 >゚))))彡 >゚))))彡 >゚))))彡 〜〜〜


49 :またカワイイの見つけたから貼っとく:2007/12/08(土) 13:34:06 ID:???
つ凸【栄養ドリンク】

(´・ω・`)
 つ凸 ゴク…


p(`・ω・´)q フンー!!

50 :のほほん名無しさん:2007/12/08(土) 16:07:50 ID:???
>>49
((`゜ω。´))ウッ!

51 :のほほん名無しさん:2007/12/12(水) 08:51:32 ID:???
べいだおかわいい

52 :のほほん名無しさん:2008/07/03(木) 01:11:59 ID:ymKvzCTJ
あああ

53 :のほほん名無しさん:2008/07/06(日) 10:52:30 ID:???
四季彩

54 :のほほん名無しさん:2008/07/06(日) 11:47:50 ID:???
絆創膏

55 :のほほん名無しさん:2008/07/07(月) 18:47:15 ID:???
マスク

56 :のほほん名無しさん:2008/07/08(火) 08:32:27 ID:???
靴下

57 :のほほん名無しさん:2008/07/12(土) 09:54:21 ID:???
綿棒
制汗剤
レトルト

58 :のほほん名無しさん:2008/07/12(土) 22:00:42 ID:???
素麺

59 :のほほん名無しさん:2008/07/13(日) 05:46:05 ID:???
プリント
絵の具 赤青黄

パレット

60 :のほほん名無しさん:2008/07/14(月) 18:57:57 ID:???
ガム

61 :のほほん名無しさん:2008/07/17(木) 10:29:33 ID:???
髭剃り
葉書

62 :のほほん名無しさん:2008/07/17(木) 10:45:52 ID:???
同窓会

63 :のほほん名無しさん:2008/07/19(土) 10:40:06 ID:???
ウィダーインゼリー

64 :のほほん名無しさん:2008/07/20(日) 16:09:54 ID:???
ジャズ

65 :のほほん名無しさん:2008/07/21(月) 08:37:21 ID:???
シーツ

66 :のほほん名無しさん:2008/07/21(月) 08:53:39 ID:???
綿棒

67 :のほほん名無しさん:2008/07/21(月) 18:32:09 ID:???
ミネラルウォーター

68 :のほほん名無しさん:2008/07/22(火) 13:13:47 ID:???
話題
服装

69 :のほほん名無しさん:2008/07/26(土) 09:32:57 ID:n7RxSIXR
ダビスタDS

70 :のほほん名無しさん:2008/07/26(土) 15:57:11 ID:???
コア
VIORO

71 :のほほん名無しさん:2008/07/27(日) 11:00:04 ID:???
ula.cc/2ch/

72 :のほほん名無しさん:2008/08/05(火) 09:22:04 ID:CX2poS2u
よぼんぬ

73 :のほほん名無しさん:2008/08/05(火) 12:13:15 ID:2DooR3ah
彼の墓には「僕に冷たくしないでくれ」と刻まれている

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